パジャマのままだったねぼたもち、おやつと夜の白米の代わりに

2020年09月15日

私のぶんもおがんできてね

ひーくん、ぶーくん

芋まんじゅうの差し入れに行くと、母はマスク装着を促されて現れました。 

「なーちゃんはもう高校生かい?」「大学2年だよ」「あと2年で働くんだね」と計算は私より早いかも。これからなーと墓参りに行くと言うと、「私のぶんもおがんできてね」と笑いながら言いました。

足取りや表情はいつもと変わらないように見えました。ありがたいことです。


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ひーのメール
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りーさん、母との面会、どうもありがとう。

母の中では、なーちゃんの学年は、中学~高校あたりで止まっているのですね。父の死と生活環境の激変があったとき、なーちゃんは中学生。それから、まあ数年はたっているから高校生くらいか。母の計算内容は、こんな感じではないでしょうか。興味深いね。

いつも思うことですが、母の計算能力や運動機能の劣化や、性格の悪化がないことは本当にありがたい。きっとりーさんたちの継続的な面会もそれに寄与していると思う。

はやくランチにいけるようになれば良いのだが...。

読んでくださって、ありがとうございました



at 05:09│Comments(0) 兄弟メール 

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